top of page

野上小児科医院

診療案内

小児科での一般診療
感染症が最も多いです。とくに、いわゆる「かぜ」症状。軽いものから気管支炎・肺炎まで様々です。
嘔吐・下痢などのおなかの症状、特に嘔吐を繰り返すと脱水症の危険性は強くなります。嘔吐には、長年行っている当院独特の(学会で認められた)治療法もあります。
発疹をともなう感染症や小児独特の疾患は小児科専門医でないと見逃しやすいと思います。
感染症の大半はウイルスによるものです。ウイルスに抗菌剤(抗生剤、抗生物質)は無効でありで乱用は控えています。
